「こたつ会員」になろう

こたつ会員として、放課後の居場所を応援してください。みかん箱のことが好きで気になる人は誰もが会員です。手続不要。こたつ会員を自由に名乗ってください。会員証がありますのでお使いください。

会員としてできることがたくさんあります。

ご近所や職場のみなさんに「函館のみかん箱って面白いらしいよ」と伝えてください。特にこども会員の保護者の皆さまよろしくお願いします。

気に入ったポストがあれば「いいね!」やシェアしてください。
ご自身のSNSでみかん箱のホームページをご紹介ください。

広報誌『みかん箱通信』を読んで応援してください。

配布場所を探しています。店頭や職場に置いてくださる方はお問い合わせください。

季刊『みかん箱通信』(実寸はA3見開きサイズ)

実際に活動の様子を見ていただくことが応援につながります。

  • 地域のみなさん
  • 教育・児童福祉関係者のみなさん
  • 国および地方公共団体のみなさん
  • こどもの居場所に携わるみなさん
左から金子知史日本財団公益事業部子ども支援チームチームリーダー、曾我直人みかん箱理事、大泉潤函館市長(視察)
鈴木直道北海道知事(視察)

学生ボランティアの応募フォームはこちら

  • 専門学校生のみなさん
  • 短大生のみなさん
  • 高専生のみなさん
  • 大学生・院生のみなさん
学生ボランティア(左)と一緒に活動するこども会員(右)
ベースキャンプみかん箱と高校生(ハンドボール講習会)

活動の記録や言語・数値化が応援になります。

  • 大学生・院生のみなさん
  • 研究者のみなさん
  • シンクタンクのみなさん

2026年度 北海道教育大学函館校「地域プロジェクト」

中村直樹先生の担当。「子ども第三の居場所」に関する探究。ベースキャンプ、学びの探究塾にボランティアとして参加しています。

2026年度地域プロジェクト受講の学生たち(上段左と右はみかん箱スタッフ、他学生)
2025年度地域プロジェクト受講の学生たち
2025年度地域プロジェクトの様子 2025.12.06大学見学会 学生たちと集合写真
2025年度地域プロジェクトの様子 2025.12.06大学見学会

学び・出会い・感動を繰り返して、人生を豊かにする「みかん箱メソッド」の充実につながるプロジェクトを求めています。企業の力を貸してください。

  • 現場のノウハウを活かしてみかん箱の環境を改善
  • 経営資源(ヒト、モノ、カネ、コト)やアイディアを出して活動の質を向上
  • 工場の見学、講演会、イベントの開催を通じて地域との交流を図る
  • 足りてないものの相談に乗る
  • こたつ会員になりそうな人を紹介する
わらじ荘とベースキャンプのこどもたち(見学と取材)

こどもが育つ環境を支えるため、函館の「みかん箱」にご寄付をお願いします

まずは寄付のページをご一読ください。画面上の「寄付する」ボタンを押すと決済フォームに移ります。決済フォームで「今回のみ」「毎月」「毎年」が選べます。クレジットカードをお使いいただけます。

経理の都合上、月額1,000円以上のご寄付をお願いしております。個人法人いずれのご寄付も申し受けますが、税制上の優遇措置の対象になりませんのでご了承ください。

営業性個人または法人の方。

みかん箱のホームページと拠点の入口に広告を掲載しませんか。

金額とメニューは準備中です。興味のある方はお問い合わせください。

  • ホームページのデザイン
  • 広告協賛のメニューづくり
  • 顧客管理システム(CRM)の構築
  • マネーフォワードクラウド会計の仕訳
  • オープンみかん箱のネタ

Amazonのほしいものリストを随時更新しています。

ご寄贈いただければ幸いです。

数ある社会活動の中からみかん箱に関心を寄せていただき誠にありがとうございます。