応援する
こたつ会員になろう
みかん箱のこども会員を応援するのが「こたつ会員」です。みかん箱のことが好きで応援する人は誰もが会員です。組織はありません。みかん箱を中心に「みんなが、みんなの子どもを育てる社会」を実現しませんか?
- みかん箱の子ども会員を応援する人は誰もが「こたつ会員」です。
- 自由に「こたつ会員」を名乗ってください(手続不要)。
- 「こたつ会員」としてできることはたくさんあります。

口コミ
ご近所や職場のみなさんに「函館のみかん箱って面白いらしいよ」と伝えてください。特にこども会員の保護者の皆さまよろしくお願いします。
フォローする、シェアする
気に入ったポストがあれば「いいね!」やシェアしてください。
ご自身のSNSでみかん箱のホームページをご紹介ください。
みかん箱通信を読む・配る
広報誌・季刊『みかん箱通信』を読んで応援してください。
配布場所を探しています。店頭や職場に置いてくださる方はお問い合わせください。

視察・見学する
実際に活動の様子を見ていただくことが応援につながります。
- 地域のみなさん
- 教育・児童福祉関係者のみなさん
- 国および地方公共団体のみなさん
- こどもの居場所に携わるみなさん
ボランティアをする
学生ボランティアの応募フォームはこちら。
- 専門学校生のみなさん
- 短大生のみなさん
- 高専生のみなさん
- 大学生・院生のみなさん


寄付する
こどもが育つ環境を支えるため、函館の「みかん箱」にご寄付をお願いします。
まずは寄付のページをご一読ください。画面上の「寄付する」ボタンを押すと決済フォームに移ります。決済フォームで「今回のみ」「毎月」「毎年」が選べます。クレジットカードをお使いいただけます。
経理の都合上、月額1,000円以上のご寄付をお願いしております。個人法人いずれのご寄付も申し受けますが、税制上の優遇措置の対象になりませんのでご了承ください。
スポンサーになる
営業性個人または法人の方。
みかん箱のホームページと拠点の入口に広告を掲載しませんか。
金額とメニューは準備中です。興味のある方はお問い合わせください。
研究する、探求・プロジェクト型学習の対象にする
活動の記録や言語・数値化が応援になります。
- 大学生・院生のみなさん
- 研究者のみなさん
- シンクタンクのみなさん
2026年度 北海道教育大学函館校「地域プロジェクト」
中村直樹先生の担当。「子ども第三の居場所」に関する探究。ベースキャンプ、学びの探究塾にボランティアとして参加しています。




CRS(企業が果たすべき社会的責任)の取り組みとして
学び・出会い・感動を繰り返して、人生を豊かにする「みかん箱メソッド」の充実につながるプロジェクトを求めています。企業の力を貸してください。
- 現場のノウハウを活かしてみかん箱の環境を改善
- 経営資源(ヒト、モノ、カネ、コト)やアイディアを出して活動の質を向上
- 工場の見学、講演会、イベントの開催を通じて地域との交流を図る
- 足りてないものの相談に乗る
- こたつ会員になりそうな人を紹介する







足りてないもの
- ホームページのデザイン
- 広告協賛のメニューづくり
- 顧客管理システム(CRM)の構築
- マネーフォワードクラウド会計の仕訳
- オープンみかん箱のネタ
Amazon ほしいものリスト
Amazonのほしいものリストを随時更新しています。
ご寄贈いただければ幸いです。
数ある社会活動の中からみかん箱に関心を寄せていただき誠にありがとうございます。

